【即買い決定!!】Anker PowerPort  Speed4がめちゃくちゃ便利!!

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Ankerの充電器がめちゃくちゃ便利すぎるので共有させてください。

 

 
 
 
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パワフルな一日 #vlog #anker #makuhari #幕張ネイバーフッド

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関西、関東、東海地方に行ったり来たりする僕は特に、宿泊先の充電環境を気にしています。

ある場所では、コンセントが1つしかなくて、延長コードも持っていなかったので、わざわざ1つずつ充電するしかありませんでした。

 

「チッ、なんでコンセント1つしかねーんだよ...」ってイライラしがら充電をした記憶が何度もあります。

そんな時に出会ったのがAnker PowerPort  Speed4です。

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魅力は4ポート

最大の魅力は、1度に4端末の充電が可能なことです。

これならコンセントが1つしかなくても順番で充電する必要はなくなります。

更にこの充電器のもう一つの魅力は高速充電です。 

iPhoneiPadを同時に充電していても充電が遅く感じたりすることはありませんし、逆に「え?もう100%になっている!」と充電スピードの速さ感じました。

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サイズは、MacBookAir 13インチの充電器と同じです。

 

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MacBookProは2016年から今までのマグネットタイプの充電器が変わりました。

それによって、純正品ではなくても充電が可能になったのです。

Ankerの電源アダプターに対応ケーブルを使えばMacBookも充電をすることができます。

 

 

Anker PowerPort充電器のデメリットとメリット

購入してから既に1年以上経っていますが、今もフル稼働で頑張ってくれています。

実際に使って分かったデメリットとメリットをお伝えします。

 

使っている中でデメリットをあげるとするなら、古いモデルのMacBookを使っている方です。

先ほど、説明したように最新のMacBookはタイプCのコードで充電が可能ですが、古いマグネットタイプの充電器の場合は専用のコードじゃないと充電が出来ません。

 

MacBookの充電コードとAnkerの充電器を2つ持たないといけない。

 

僕は特に気にしていませんが、コンセント穴が2つある場合はAnkerの充電器とMacBookの充電器が大きすぎて同時に挿さらないのでその状況によって優先度を変えることになるでしょう。

 

これらを踏まえると、MacBookの充電コードが差し込みタイプの方であればデメリットはゼロと言ってもいいでしょう。

 

①コンセントが1つという最悪な環境でも4端末を一緒に充電できる。

②これ1つでOKなのでガジェット系の荷物が圧倒的にが減った。バックが軽くなる。

③充電が出来ずにソワソワすることがない。精神衛生が整えられる。

 

旅先や出張時にはできるだけ荷物を少なくしたいし、コンセントがいくつあるのかも分からない場所に行くことも多かったですが、Anker PowerPort  Speed4 を購入したことでそれらの不安や不便さが一気に消えました。